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在校生紹介

在校生からのメッセージ

菅原 静香さん

学んだことを早く現場で活かしたい!と思う日々です。

児童発達支援教室の指導員をしていて、もっと専門的に学び支援に役立てたいと思い、入学を決めました。現場で学べなかった音声学や臨床神経学を知ることで、様々な視点から考えられるようになりました。授業に無駄がなく、総論と基礎科目と専門科目が同時に始まるのですが、すべてがリンクしていき、学ぶ楽しさが広がります。同じ夢を持つクラスメイトや、先生方が全力で応援してくれる最高の学び場です。

菅原 静香さん 山形大学地域教育文化学部地域教育学科認定心理コース卒業
児童発達支援教室学習教室指導員として勤務/栃木県出身 26歳

根本 未希さん

ママでもしっかりと学ぶことができます。

子育てをしていく中で、子どもの発達過程や障害に悩むお母さんが多くいて、調べるうちに言語聴覚士の存在を知りました。大学では文化系でしたし、子育て中なので不安はありましたが、先生方の経験談を交えた講義はとても分かりやすいです。特に小児の発達障害や学習障害は興味深く、すべてが新鮮で楽しいです。患者さんの手助けはもちろん、ご家族の気持ちにも寄り添い考えられるようになりたいです。

根本 未希さん 東北学院大学文学部英文学科卒業
アパレル企業/出産育児/製造業の商品管理/宮城県出身 33歳

増田 三義さん

同じ目標に向かう仲間たちに刺激を受け頑張っています。

前職で言語聴覚士の取り組みを知り、やってみたいと思ったのがきっかけでした。仕事を辞めて新しい道へ進むことは、不安や心配がありましたが、経験豊富な先生方や、現在も臨床で患者さんを診られている先生が指導してくださり、やりがいや魅力の方が大きいです。どんな疑問にも真摯に対応してくださいます。今後需要が高まることが予測される言語聴覚士はとてもやりがいがある職種だと思います。

増田 三義さん 関西大学社会学部社会学科産業心理学卒業
営業職/医薬情報担当者(MR)6年半勤務/奈良県出身 35歳

阿部 志歩里さん

経験豊富な先生方の実践的な指導が魅力的です。

大学の言語文化学科の授業で、言語聴覚士の存在を知り、患者さんの力になり支えたいと思い入学しました。先生方は分からないことはしつこく聞いてねと常にフォローしてくださいますし、外部の専門家の先生に講義していただけることにも魅力を感じています。
クラスメイトは年齢も経歴もさまざまで、個性的。それぞれの得意不得意をお互いに補い合い、尊重しながらアットホームな雰囲気で楽しいです。

阿部 志歩里さん 東北学院大学教養学部言語文化学科/宮城県出身 23歳